変わるべきニッポン、守るべき日本。自由民主党:衆議院議員伊藤公介

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あれから一年    3月11日

東日本大震災から一年が経った。
多くの被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。
そして一日も早い復旧復興を心から願います。
政治の迷走によって情報が遅れたり、現地の人たちに過重な負担と不安を与えてきたことは否めないだろう。福島の原発は未だに予断を許さない状況にあります。
私はこの一年、早 ...

駅頭で想う    3月9日

昨日の早朝は多摩境の駅頭に立ちました。
30分おきくらいに70〜80人ほどの列になる光景が改札口にあった。
こうした光景は少し前までにはなかったことだ。
少しお話させていただくと、パート派遣員の人たちであった。
派遣会社の方が並んだ方々の点呼を取っている。
お一人お一人ちがう職場へ出勤して ...

公友ニュース第135号@【町田版】    3月6日

公友ニュース第135号A【町田版】    3月6日

公友ニュース第133号@【町田版】    3月3日

公友ニュース第133号A【町田版】    3月3日

駐日中国公使、呂克倹さん    3月1日

『国境を越えた旧友』

もうどれくらい経つだろうか、
呂さんとは本当に長いお付き合いの友人だ。
もう日本駐在も幾度とご経験をされ、
北京にもどっていた期間は経済大臣の側近で重要な役割を果たされ、
再度日本へ公使としてもどって来られました。

やわらかい物腰であって、ユーモアたっぷりの ...

最愛なる母へ    2月15日

今年も寒さ厳しい長野県伊那市高遠町は私の生まれ故郷です。


私は、
つくづく心配ばかりかけてきた息子であったかと思います。

97歳、とても辛抱強い偉大な母親でした。
選挙の際には毎回田舎の食べ物をたくさん抱えて来てくれました。
田舎からも後援会のみなさんによく電話をしてくれました ...

公友ニュース第134号@【多摩版】    2月1日

公友ニュース第134号A【多摩版】    2月1日

『2012龍年』    1月2日

2012年、新年がスタートですッ!!
前回の選挙から三年目を迎えることとなりました。
本日1月2日、早朝駅頭から新年スタートです。

今年は選挙の年になる可能性が大きい年です。
前回は民主党にあれほど大きな風の吹いた選挙にも拘らず、
10万8,528人の皆様にご支援いただいたことが、今日 ...

2011年、あと約一週間!!    12月25日

『原田悠里 歌と踊りのクリスマスディナーショー』 12.21
今年もクリスマスディナーショーは町田・多摩1500人の皆様のご参加を頂きました。
12月21日 伊藤公介町田連合後援会主催 原田悠里クリスマスディナーショーに750名の皆さんがご参加頂き、一部、二部ともにお陰様で満席でした。
原田悠 ...

舞台はアジアの時代へ    12月7日


TPP、原発、消費税(大増税 2010年に7〜8% 2015年に10%)と、今日本は歴史の岐路にあるともいえる困難な中にあります。
今年、世界人口がついに70億人となった。
人口(2010年)/GDP(2009)/2050年人口
●アジア22カ国+4地域 (北朝鮮・香港・マカオ・台湾) ...

大連生態科技創新城    9月22日

大連副市長さん、
中国公使さん、
そして多くの日本企業のみなさんのご参加のもと、
セミナーが開かれました。

発展を続ける中国、
なかでも大連市は日本人にとって縁多き街です。
すでに多くの日本企業が進出し、駐在日本人も多い。

ソフトウェアパークはITの中心として発展し、
現在地 ...

清和政策研究会    9月20日

日本の岐路    7月19日

日本を世界は注目している
− 今 日本は歴史の岐路に立っているのだ −
東日本大震災から四ヶ月が過ぎましたが、被災地は未だ瓦礫の山、避難生活をしている9万人もの方々が依然不自由な生活を余儀なくされています。
政府の対応の遅さ、情報に対する不信等、事態を一層深刻にしています。菅総理退陣の声は、野 ...

今何をすべきか・・・・・    6月16日

平成23年6月16日

被災地の一日も早い復旧復興と政治の遅れ。
− 安易な大連立は賛成できません −
東日本大震災から三ヶ月が経過しましたが、未だに復旧復興の目処がつかず現地は瓦礫の山、集団生活をしている被災者は90000人と多くの方々が不自由な生活の中にあります。
被災された方々への一 ...

日本は大きな歴史的転換の時    5月30日

今 日本は大きな歴史的転換の時
− 新しい豊かさの時代へ −
東日本大震災と原発事故は日本の便利さを追求してきたこれまでの日本の経済発展の歴史に警鐘を鳴らすものとなった。
日本人一人一人の暮し方を見直す大きな歴史的転換の時としなければならない、このかつてない逆境から日本人がどう立ち直っていった ...

災害対策について。    4月11日

− 官僚にはできないことがある −
「日本は一つ」の繰り返されるコマーシャルのように、全ての日本人が、そして世界各国から被災者の方への支援の輪を広げて頂いております。感謝の気持ちでいっぱいです。
 こうした中で政党も政治家も全力で立ち向かう必要があります。
自分だけの力ではどうすることもできな ...

みなさまへ    3月16日

謹啓 
嘗てない「大地震」で日本は至るところで大きな被害を受けております。
多くの方々が犠牲になられ、今尚 行方不明の方々が多くおられます。心からお見舞いと一日も早い救済をお祈り申し上げます。
 私たちはこの国難に全ての国民が力を合わせて、被災者の方々の救済と、国土の復旧復興に全力で立ち向かわ ...

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